ライトボディまでの12段階(補足メモ)​

 

以前に旧ブログでアップした記事の補足です。

 

【第1段階】

 

肉体がその密度を落とす時に一般的に現れるのが、風邪、頭痛、下痢、湿疹、筋肉と骨の痛みなどを通じてミューテーション:異変する症状です。ほとんどの風邪の流行は、実質的な光りの流行病です。 脳の化学的な組成が変化します。右脳と左脳の機能が混じり合い、下垂体と松果体の大きさが変化を始めます。 遺伝子の構造と化学的な成分が変化を始めます。 そして細胞が差別の生じていない高位な光りを取り込み始めます。高位な光りを使用可能な光りとしてコード化するために必要な、余分な水素原子と化学成分を拾い始めます。

 

【まか〜ウラのMEMO】

 

右脳と左脳が以前よりも協調性を持って働き始めます。

 

これは最終的に右脳と左脳の芯に当たるグレイマター同士の間に電磁的な波を派生させ始めるための下準備的な段階です。

 

頭の中のバランスがグラつくような感じを受けることが多々起きます。

 

人に寄ってはイルカが発する高周波の鳴き声の範囲内に入ると、頭の中がグルリンと一回転したような感覚を受ける人もいるでしょう。

 

様々な周波数に対して敏感になり始め、今まで意識していなかった耳鳴りが頻繁に現れ始めます。

 

耳鳴りの強さや頻度は、太陽風から地球の電磁場が受ける影響に対しての反応です。

 

地球の電磁場内の密度が高くなると、人間のオーラの電磁場域も同じように密度が上昇し、その結果に耳鳴りが大きくなったように感じられるでしょう。

 

この耳鳴りによる周波数の伝達によって、肉体、エーテル体、感情体、メンタル体などの主なボディーが変容を始めます。

 

総体的に新しいプログラミングの指示を受け始めるということです。

 

地球の電磁場の密度が頻繁に高くなるにつれて、様々なボディーの密度も同じように上昇します。

 

この密度の上昇が主に働きかけるのがプラーナ=氣とその流れに関係する経絡、そしてエーテル体です。

 

エーテル層の密度が高くなることによって、経絡が開きやすくなります。

 

氣の質と経絡システムの全体が影響を受け始めるということです。

 

身体全体の構造を通じて、今までよりもエネルギーを造り出し易くなるように進んでいきます。

 

この段階から炭水化物と糖質を身体に取り込む量を考え始めた方が良いでしょう。

第2段階

第3段階

第4段階

第5段階

第6段階

第7段階

第8段階


【第9段階】

 

【第10段階】

【第11段階】

【第12段階】

 

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© 2015 by Hiroshi Makaula Nakae

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