Timeline地点が少し変わったかな☆96ライブ


アロハ


今回の感想はフェイスブック経由で東京のSTさんからです。


わたしには言いたいことが伝わってきますが、よく飲み込めない読者の方も多いかもしれないので、少し詳しく解説してみます☆


☆Timeline地点が少し変わったかな


Aloha Makaula-san


LA96は歯医者で受けました。


なかなか先生こないなーと終わってから待ち時間が長くて、治療台に寝たままだったので、あ、そうか、ここで宇宙の医師団の人に治療してもらっているんだ。と思って。最後20分くらいはリアルタイムで聴けました。


帰宅して再聴して、そうしたらなぜかLA94が流れて、LA95に続こうかと思ったら、またLA96→LA94となぜかLA94に何度か戻って、結局LA95は1回くらいに抑えて今日LA96の続きをきいています。


今朝起きた時目の前が万華鏡のように色のついた光がスパークして3ー4個景色が変わったところで起きました。


Timeline地点が少し変わったかな。


今日は少し声が通っていて綺麗な声を発していました。


夕方は戻ってきてしまってしまった気がしますが、見ている視野がぎゅっと縮まってしまって、いけないいけない、なんか黒い点を注視してしまっている、世界はもっと広い、私はどこ?と思っていました。


どんなTimelineに飛んでいくのか、どうしたらここから抜け出せるのか、最後のチャレンジな感じです。


Mahalo.


・LB96は歯医者で受けた「なかなか先生こないなー」と終わってから待ち時間が長く治療台に寝たまま「あ、そうか、ここで宇宙の医師団の人に治療してもらっているんだ。」と思った。最後20分くらいはリアルタイムで聴けた。

 ↑

歯医者での治療とライトボディ=宇宙の医師団との治療が部分的に重なったということですが、この二つの重なりの中で時間に対して混乱したということだと思います。


時間とういのは相対的なもので、基本的に時間の感覚は私たちの脳が作り出します。そして時間の感覚は人によって流れ方が違います。


私たちは全体的な時間の流れ=1日24時間という定期の中にいますが、個人レベルでの時間の流れ方=時間の把握のされ方は人によってカナリ違います。


大きな時間の定義の中では全員が1日24時間の中で生きている。


しかし各個人の中での時間の認識+尺度は柔軟に変わりえます。


これら各個人での時間の捉え方、時間の感覚の違いは、脳処理の速度+エネルギーの消費量にも関係します。


時間は脳が作り出すものという言い方もできます。


コズミックディスクロージャーのコーリー・クッデ氏は「時間そのものが生きている」と言っています。


全ては意識で成り立っているのであれば、時間は意識の動きのダイナミクスによって柔軟に拡大したり萎縮したりする傾向があるとも言えます。


ライトボディの進化が進んでいく段階の中では、肉体を含め、エネルギー体、ライトボディ(意識体)などの様々な領域と意識そのものがより高位な波動密度の領域と、より拡大した多次元的な波動密度と周波域にチューニングされ始めます。



・帰宅して96を再聴・なぜかLB94が流れ、LB95に続くかと思ったら、なぜかLB96からLB94に何度か戻り、結局95は1回くらいに抑えてLB96の続きを聞いた

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自宅で96を聞こうと思ったら94が流れ、その後に95に続くと思ったら96から94に何度か戻り=95が飛ばされたということだと思います。この部分がタイムラインに関係し、本当だったら96が再生されるハズが94で始まり、95を飛ばして96になり、再び94に戻りという現象になったということでしょう。


YouTubeの再生の仕方によってはランダムに再生される可能性がありますが、それがYouTube設定から生まれたものであったとしても、そのようなパラノーマル的な再生順序の異変を体験するのは意識そのものです。


意識の立体化が進んでいくと、顕在意識とは動き方の違う超越意識や潜在意識の領域が現実の流れの中により入り込んでくるようになります。


思考回路の習性またはパターンを超えた、より高位な意識が現実の動きに干渉するようになり、現実の進み方、創造のされ方が変化していきます。


想像または予測・予見を超えた感じで現実が引き起こされる、物事が起きて進んでいく感じが強くなるようです。


顕在意識というのは、思考回路に寄り添った意識の状態です。


そして顕在意識は思考回路のプログラム=潜在意識から巨大な影響を受けている、ある意味でホボ支配されていると言っても過言ではありません。


顕在意識の状態は思考回路のプログラム=潜在意識の状態が変わると顕在意識の状態もそれに沿って変化し、同期するように現実の作られ方も変化します。


顕在意識では96を再生しようと思ったわけですが、別の意識が94を優先し、95を飛ばして94を主軸に96+95が再生されるという現実を作ったということ。



・朝起きた時、目の前が万華鏡のように色のついた光がスパークして3ー4個景色が変わったところで起きた

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目覚めがけの意識の状態は、起きている時の意識よりも流動性が高い状態なので、ヴィジュアル的に混線することは普通です。


ライトボディが進んでいく中では、夢見の具合や、背景、色彩、夢の作られ方、夢の進行の仕方も如実に変化していくようです。


夢はより鮮明になり、夢の中での意識もより目覚めた状態が長く続くようになっていくようです。


これらの変化の中で、夢の中で起きている、自覚がある、その自覚の元で夢の成り行きを変化させることができるようになる傾向が強くなるようです。



・Timeline地点が少し変わったかな+どんなTimelineに飛んでいくのか

 ↑

時間軸がどこに基本設定を合わせているかということですが、顕在意識を超えた意識そのものは多次元的なもので、時間の制限を受けない、時間と時間の中を自在に移動できる=時間との焦点を自在に変化させられるようです。


潜在意識+顕在意識が把握しているタイムラインは、現在の生の中での時間の流れと肉体の老化速度に焦点を合わせています。


これらは物質=マターが朽ちる流れ=分解+還元に沿ったものです。


ライトボディが進化していく中で、肉体の朽ちる速度が変化するようにみえます。


老化が遅くなる、または老化とは逆に若返りが誘発されるような傾向が現れる。


例として、顔が若返る=細胞が若返る、シワが消える、髪の毛が増える、健康度が増すなど。


超越意識と顕在意識、潜在意識が把握している時間軸は同じではありません。


超越意識は時間の制限を受けないようにみえます。


潜在意識は時間に対してより流動的にみえます。


顕在意識は潜在意識の把握する時間の流れに大きく影響を受け、同時に物質崩壊の速度=時間に寄り添っています。


これらのダイナミクスがライトボディが進んでいく中で変化していく感じです。


現時点での顕在意識+潜在意識が合わせている時間の枠が、より高位の意識になるにつれて、どこに合わされていくのかは、個人によってかなり趣が違うかもしれません・・・。


個人的には、今の自分と過去生の自分+未来生の自分が、多次元的に同化する、同時に存在しているような感覚に変化しています。


自分の中で、過去生の自分の時間軸や未来生の時間軸に近づける感じです。



・少し声が通っていて綺麗な声を発していた(夕方には戻ってきてしまってしまった気がした)

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波動域が上昇していくと、発声の仕方は影響を受けます。


最終的には肉体そのものが超越的な楽器になります。


これはスシュムナーの開発度+その波動密度に大きく関係します。


簡単に書いてしまうと、声帯で単音を作るから、声帯+気管支を使った重音、そして声帯+気管支+胸部全体、さらには声帯+気管支+胸部全体+鼓動、さらに横隔膜などへ広がり、進行に沿って背骨の振動も使うように広がっていきます。



・見ている視野がぎゅっと縮まってしまって、いけないいけない、なんか黒い点を注視してしまっていた・世界はもっと広い、私はどこ?と思った  ↑

ライボディが進む中で意識の進化が促されるわけですが、その過程の中で、それまでは気づかなかった領域の変化に、より気づけるようになります。


より高位の意識が浸透し始め、下位の意識の制限や習性に気づけるようになるということです。



・どうしたらここから抜け出せるのか、最後のチャレンジな感じ

 ↑

最後ではないでしょう(笑


▲ライトボディアクティベーション96回目

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© 2015 by Hiroshi Makaula Nakae

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