☆心地よい冷気のエネルギーが絶えず入ってきて・LA56録音



アロハ


クォンタムコンタクト・レゾナンスヒーリングのシーズン2は「ライトボディアクティベーション」実験です。


今回の感想はいつも達観した感想を送ってくださるホノルルでアロマとレイキを教えているヨーコさんからです。


☆心地よい冷気のエネルギーが絶えず入ってきて


LA56録音


53回目あたりからとにかく足が動きたがっています。


スクワットをしたり縄跳びしたり、階段など、私生活の中ものを利用して筋肉を動かすようにしています^^ 動かしてはひたすら温め、そんな事をやり始めました。昨日は足は動き回りたいのにお昼過ぎからは眠たくて仕方がなく、家に帰ってきてから気絶してました。脳が一回シャットダウンみたいな感じでした。


 出かけなければ行けなかったので30分ほどしか眠れなかったのですが、その後2、3時間はしばらくそんな感じでした。ですので本日は早めに就寝。


録音での受信です。


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56回目は肩のあたり、胸筋のところに心地よい冷気のエネルギーが絶えず入ってきて

とても心地が良かったです。


また、足ですが、膝から下が男性のようなふくらはぎのイメージになっており、それと同時に足先がピリピリ、そしてエネルギーが上昇していきました。


エネルギーがスパイラルに出ており、熱を帯びていて心地が良かったです。


首の周辺そして鼻から頭上の部分全体的に反応がありましたがポキポキと肩がなり、縦軸がしっかりしてくると抜けていきました。


後半にはいつもより透明感のあるキラキラなエメラルドグリーンがパイプに入ってきて、なんとも言えない感覚です。


その勢いで気管のあたりが膨張しているような感覚でしたが、その綺麗なエネルギーがオーラ全体に広がり終了。


ありがとうございました。


Hawaii Aroma Life

ホノルルのプライベートサロン「精霊の領域」にてアロマやレイキを使った自己再生ヒーリングのサポートを子供からお年寄りまで幅広く行っています。

またそれに関する人材育成にも力を注いでいます。

https://www.hawaiiaromalife.com/



56日目の反応のポイントは以下の項目です。


・53回目あたりから、とにかく足が動きたがっている+動かしてはひたすら温め、そんな事をやり始めた

 ↑

行程の広がり的には第四から上下に進んでいくので、脚で反応が始まったということは、それだけ広範囲に波動が行き渡り始めているということです。脚と腕、そして胴体では肉体的な構造が多角的に違います。脚+腕の基本的な構造は、骨格+筋肉+筋+血管+神経網+経絡+気穴など。それと比べると胴体部は各種臓器が複雑そして多角的に絡んでいます。複雑さという部分では、脚+腕の方がはるかにシンプルな構造なので、進み方は胴体部とは違う趣になるでしょう。

 足が動きたがるのは、足そのものがエネルギーを回したい、動かしたい傾向が出てきたということです。足の部分でエネルギーに関係するのは、太もも+ふくらはぎ+足裏の湧泉+足指の間の谷間になります。湧泉は大地からエネルギーを引き上げ、同時にアースする役割を担い、それに付随しているのが足指の間です。太もも+ふくらはぎの部位では筋肉が発達していますが、筋肉のつき具合、筋肉細胞の大きさは、エネルギー発電に関係しています。

足を動かすことで、筋肉部位でエネルギー発電が行われます。筋肉は使わなくなると退化する、減少する傾向があるので、動かすことによって、より発達するように促している、それに加えて、全体的なエネルギー発電の向上にも関係しています。

 ライトボディ的には、オーラ=ライトボディだけでなく、エーテル域+肉体レベルでの変化も同時に進んでいきます。その中で肉体の中でも細胞の数が多い脚の部位は大きな位置を占めています。そういう理由から、脚が動きたがる、脚を動かす何かの運動はプラスになるので、可能なかぎり動く、エクササイズを心がけるのが理想的です。

 体そのものが自動的に反応しているわけですが、それを自意識で止めない、体が感覚を通じて伝えてくる言葉をよく受け取って、体の要求に沿った生活リズムを育てるのがよいでしょう。


・足は動き回りたいのにお昼過ぎからは眠たくて仕方がなかった

 ↑

脚と頭は仕組みが違うというか、構造から性能、役割も違うので、それぞれが多角的に変化していく段階で、どこを優先していくか肉体そのものが少し混乱する傾向になってもおかしくはありません。とてもわかりやすい反応だと思います。脚は動きたいけれど、脳機能がそれに同期していない。この部分はそれだけ脳部位で変化が進んでいると捉えましょう。

 脳部位的には、反射神経やら運動機能も関係するので、少しオーヴァーロード的な状態になっているのかもしれません。脳が眠たがる時は、脳が休みたい=再構築また再構成したい時なので、眠たい時はそれだけ脳に変化が起きていると覚えておくとよいでしょう。


・家に帰ってきてから気絶してた

 ↑

肉体が通常の許容量を超えた領域に入ると、気絶するように寝る感じになりますね。それだけ肉体的に変化が起きているということです。この反応は、睡眠時間とその質、そして栄養摂取にも関係するので、生活のリズムから、食事の内容までクォリティを高めるのが理想的です。


・脳が一回シャットダウンみたいな感じだった

 ↑

これは引き続き起きていくでしょう。それだけ多角的に変化している、クリアリングからヒーリング、そしてアップグレードや再構築、再編成などが起きているわけです。

 この部分は脳内の情報処理の速度にも関係します。それまでのスピードより速い情報処理が可能になるように進んでいきます。これはより全体的な密度の上昇が進み、その密度が安定し始めると脳内の動き=情報処理も安定し始めると思います。

 脳そのものは新機能を認識する時に、それを落とし込む、新しい認識機能と速度をノーマル化するために、常にその状態を引き出すようにし始めるでしょう。要は脳そのものが「慣れ」=「習慣化」を引き起こし始めている、潜在意識化への落とし込みが始まっているということです。


・30分ほどしか眠れなかったが、その後2、3時間はそんな感じだった

 ↑

それだけ脳内が高速処理に慣れようとしている、それを体感する時に、シャットダウン的に感じるだけです。しかし実際にシャットダウンが起きているわけではなく、再編成が行われている、今まで使っていた部位が同じように働かず、別の部分を使う、または機能させ始めていると覚えておくとよいでしょう。

 脳そのものはとてもプラスティック=柔軟性が高いので、脳の半分を失っても、残りの部分で全体を補うこと可能なだけの性能が備わっています。

 また別の意味では、それまで頻繁に使用していた思考の道筋=シナプス経路を通じたエネルギーの流れも再編成されていきます。思考回路の再編成=思考の道筋の変化が起き始めると、頭の中の感覚が以前と変わった感じがする、薄くなった感じだったり、白く感じたりなど、それまでと動きが違ってくるために、違和感を感じるでしょう。ある意味で、それまで使っていた部位にエネルギーが走りにくくなる、編成され始めるので、脳内の空白を感じているようなものだと思います。脳内エネルギー配線の具合に空きが生じるようなものです。


・56回目は肩のあたり、胸筋のところに心地よい冷気のエネルギーが絶えず入ってきて

とても心地が良かった

 ↑

肩+胸筋のエネルギー的な状態を体感できるようになっていますね。冷気のエネルギーにも様々な質がありますが、クリアリングの感覚が起きる時は、その部位を掃除しているようなものなので、さらに変化が起き始める前兆のようなものです。特に胸筋は心肺機能、呼吸にも関係するので、胸筋への働きかけは、最終的に胸の部位をより理想的な状態へと引き上げていくことにつながります。それまで閉じがちだった筋肉的な癖が、より広がりを現すように変化していくでしょう。


・足は膝から下が男性のようなふくらはぎのイメージに

 ↑

これは上記に書いた脚の筋肉を使ったエネルギー発電に関係するものです。男性のように成形された感じ、これは実質的な状態ではなく、むしろ、そのように感じる、そのようなエネルギー的な質またはエネルギー密度として感じているだけでしょう。なので脚そのものが男性的な姿に変化するわけではないと思います。エネルギー的に強くなる、効率がよくなる、より理想的な姿に引き上げられていくと覚えておくとよいでしょう。


・同時に足先がピリピリ、エネルギーが上昇していった

 ↑

足先からもエネルギーは出入りしているので、ピリピリ感としての反応が現れたということは、その部位でエネルギー的な反応が起きた、それだけエネルギー代謝の密度が高くなり始めているということでしょう。この反応は次第により密度が高くなった感じ、ピリピリからビリビリ、そして実質的にエネルギーの熱さを感じ始める、それがより密度を高くしていくように変化していくと思います。


・エネルギーがスパイラルに出て、熱を帯びていて心地が良かった

 ↑

どこからエネルギーが出て行ったのか明確に書かれていないので詳しく書きにくいですが、波動は基本的に回転するものなので、スパイラルとして感じて当然でしょう。


・首の周辺+鼻から頭上の部分全体的に反応→しっかりしてくると抜けていった

 ↑

首の周辺の状態は、そこから上の頭部全体に関係する部位なので、首の周辺がどこまで整うかによって先が変わってきます。首の骨はそれを取り囲んでいる筋肉+筋の影響だけでなく、頚椎の中に収まっている中枢神経のねじれ+ストレスの具合にも関係しています。筋肉+筋+ディスク+神経線維の歪みやネジレが多角的に再生列される、縦に綺麗に整列し始める段階で、頭の中の感じ方が大きく変化するように感じるでしょう。

 鼻から頭頂の部分、特に鼻の内側と、そのさらに奥に位置している視床の部位は構造的に複雑なので、ここが変化を始める時には違和感を感じ始めるでしょう。

「全体的に反応→しっかりしてくる」とエネルギーが紆余曲折する傾向が少なくなり、抜けやすくなります。この部位がまとまり始めると、脳内でのエネルギーの動きが大きく変わり始め、思考の動きから感情の反応まで、多角的に変化するようになるでしょう。


・ポキポキと肩がなり

 ↑

関節がポキポキと音を立てて、ポップアップする反応は、その他の関節でも多角的に起き始めるでしょう。それだけ理想的な状態ではなかった、理想的な姿に戻ろうとしている反応だと覚えておくのがよいでしょう。


・いつもより透明感のあるキラキラなエメラルドグリーンがパイプに入ってきた

 ↑

エネルギーにも多角的な質があります。エメラルド系は基本的に「安定」に働きかけるので、その鮮度+透明度+クラリティによって、各部位における「安定感」がより引きあがっていくようになるでしょう。

 ライトボディの進化の中では、頭部のエネルギー的な周波数が、それまでのインディゴ系から、よりエメラルド系へ同調し始めるようにみえます。これは思考と感情=ハートと脳がより互換性を高めていく段階での反応だと思いますが、後にメンタル域の波動の周波数は、より聡明なブルー、インディゴ系よりも遥かにクラリティの高い周波域に合わされ始めると思います。


・気管のあたりが膨張しているような感覚

 ↑

これは気管部位のエネルギー的な状態をそのように感じているからです。それだけエネルギーの通りがよくなり、密度が増していると同時に、拡大された感じ、膨張している感じで受け取っているわけです。それぞれの細胞内の距離、部位を構成している部分の間が膨らんだ感じ?


・綺麗なエメラルドグリーンのエネルギーがオーラ全体に広がった

 ↑

オーラ=ライトボディは、多角的にアップグレードされていきます。その行程の中で、それまで薄かった波動+周波域がより広域に挿入される、それを認識させ始め、最終的には「綺麗なエメラルドグリーンのエネルギー」をパーマネントに認識させ、常に安定した状態になるように密度が引き上げられていくでしょう。のちの行程の中でその他のスペクトラムも挿入され、普遍化を目指して育ち続けます。

 ライトボディが活性化される行程では、それまで経験したことがない様々な反応が出現し続けます。このような肉体的+エネルギー的な反応に対して驚くまたは不安になる場合もあるかもしれません。それらは変化に対する単なる反応なので、あまり不安に考えないのが吉です。その理由は、ライトボディアクティベーションが引き起こしているから。起きなかったなわけですから、ライトボディアクティベーションを受け続けていなけば起きにくい、または起きない反応です(笑 それだけ多角的に変化している具体的な現象だと捉える、そういう風に関わるのが理想的です。


☆ライトボディアクティベーション56日目

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© 2015 by Hiroshi Makaula Nakae

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