ライトボディーまでの12段階(補足MEMO)


アロハ


現在facebook内で行っているイベント


異星人さま遠隔ヒーリング・シーズン3

ライトボディ・アクティベーション


これは無料参加できるフェイスブック内のイベントです。

https://www.facebook.com/Makaula-Nakae-304407229570904/


時間帯は以下のとおり

・アメリカの毎週金曜日

・西海岸:午後8時・ハワイ:午後5時・日本:正午

・所要時間は約45分〜60分


ライブ録音しますので、後にフェイスブック内とYouTube内で再生できます。

読者の皆さんも挑戦してみては?

自分の中の何かが高速で変身し始めるかもしれませんヨ☆

以前にアップした記事の補足です。


【関連記事】▶ライトボディーまでの12段階


【第1段階】

肉体がその密度を落とす時に一般的に現れるのが、風邪、頭痛、下痢、湿疹、筋肉と骨の痛みなどを通じてミューテーション:異変する症状です。ほとんどの風邪の流行は、実質的な光りの流行病です。 脳の化学的な組成が変化します。右脳と左脳の機能が混じり合い、下垂体と松果体の大きさが変化を始めます。 遺伝子の構造と化学的な成分が変化を始めます。 そして細胞が差別の生じていない高位な光りを取り込み始めます。高位な光りを使用可能な光りとしてコード化するために必要な、余分な水素原子と化学成分を拾い始めます。


【まか〜ウラのMEMO】


右脳と左脳が以前よりも協調性を持って働き始めます。


これは最終的に右脳と左脳の芯に当たるグレイマター同士の間に電磁的な波を派生させ始めるための下準備的な段階です。


頭の中のバランスがグラつくような感じを受けることが多々起きます。


人に寄ってはイルカが発する高周波の鳴き声の範囲内に入ると、頭の中がグルリンと一回転したような感覚を受ける人もいるでしょう。


様々な周波数に対して敏感になり始め、今まで意識していなかった耳鳴りが頻繁に現れ始めます。


耳鳴りの強さや頻度は、太陽風から地球の電磁場が受ける影響に対しての反応です。


地球の電磁場内の密度が高くなると、人間のオーラの電磁場域も同じように密度が上昇し、その結果に耳鳴りが大きくなったように感じられるでしょう。


この耳鳴りによる周波数の伝達によって、肉体、エーテル体、感情体、メンタル体などの主なボディーが変容を始めます。


総体的に新しいプログラミングの指示を受け始めるということです。


地球の電磁場の密度が頻繁に高くなるにつれて、様々なボディーの密度も同じように上昇します。


この密度の上昇が主に働きかけるのがプラーナ=氣とその流れに関係する経絡、そしてエーテル体です。


エーテル層の密度が高くなることによって、経絡が開きやすくなります。


氣の質と経絡システムの全体が影響を受け始めるということです。


身体全体の構造を通じて、今までよりもエネルギーを造り出し易くなるように進んでいきます。


この段階から炭水化物と糖質を身体に取り込む量を考え始めた方が良いでしょう。



【第2段階】

エーテル領域の青写真が光で溢れ、カルマ的な体験の数々を開放し始めます。人々は方向感覚を失ったような感じや、インフルエンザの続きのような感じを経験するかも知れません。多くの人が「自分はなぜここにいるのだろう?」と自分に問い始めます。エーテル域の青写真の光りが四次元的な構造を放ち始めます。 感情体、メンタル体、スピリチュアル体の幾何学的な構造にスピンを派生さるようになります。この変化は急速で、多くの人が疲労感を感じるでしょう。


【まか〜ウラのMEMO】

地球の密度の上昇に伴い、エーテル域を含めた様々なボディー全域に渡って再編成による変容が進んで行きます。


オーラ全域の密度がある程度の高位になると、コーザル体がカルマ=サマスカラを解放するように動き始めます。


カルマ的な記録を維持している波動の結晶体サマスカラの溶解は、ボディーの全域に渡って現れ始めます。


これに深く関係するのがチャクラが司っている内分泌系の器官です。


第4チャクラ=「胸腺+胸骨、リンパ腺」

第5チャクラ=「甲状腺+声帯+気管支+スシュムナー管」

第3チャクラとゴールドチャクラ=「太陽神軽装、膵臓・脾臓・胆のう・肝臓」

第3チャクラとシルバーチャクラ=「中枢神経・副腎・腎臓」

第2チャクラ=「生殖腺、 小腸」

第1チャクラ=「膣、前立腺」

第7+第6チャクラ=「 下垂体、松果体、視床下部」


上下7つのチャクラの中間に位置するハートチャクラとそれに関係する内分泌腺から大きな変容が起き始めます。


【第3段階】

物理レベルの肉体の感覚が遥かに強くなります。身体はそれ自身の変化のために光りを吸収するだけではありません。高位の光りを変換し、それを解析して地球の全体へも注ぎ込むようにも機能します。呼吸のように吸い込む過程は、ゴムのバンドが最大限の許容量にまで引き延ばされ、手放すと元の自然な状態へ戻るまで引き返すことが出来なくなります。


【まか〜ウラのMEMO】


皮膚感覚と身体の中の器官に対する感覚がリアルになり始めます。


人によっては感覚が無いとされている臓器の状態を痛みや冷え、熱などで感じ始めるかも知れません。


光りの変換はオーラだけでなく肉体の全てのレベルで行われます。


地球の波動との繋がりの中で最も大きな接続点は足の裏です。


足裏と足の指先、指先の間の谷間の感覚を意識して歩き始めると発達が速くなります。


踵をつけて歩くのではなく、足の腹にある吸盤をイメージしながら地面につけて歩く習慣をつけましょう。


この行程は数ヶ月で終わるような短期間レベルのものではありません。


かなりの長期間にわたって変化し続けます。


オーラの大きさと、その許容量の成長は何段階にも渡るので、ここは長期戦です。


【第4段階】

大きな変化は脳の化学的、電磁エネルギーで始まります。その症状は、頻繁な頭痛や、眼のかすみ、難聴、そして時には胸に痛みとして現れるでしょう。エーテル体の中のクリスタル調節器が5次元の青写真の中にある光りと再び接続されます。あなたの準備ができるまで整列し続けます。胸痛はハートのエネルギーが拡大していく際のもので、それは深いレベルまで広がり続けます。視力と聴力は、違った機能になるように再編成されます。メンタル体は疑問を感じます。本当にメンタル体が指示していているのか? 個人々々が説明できないほどに力強くなれるものなのか? どうして打ち消しがたい衝動によって躊躇することなく魂を追いかけるのか? 以上のようなことを不思議に思い始めます。人によってはテレパシーとクレアヴォヤンス(超視覚)能力に激しい刺激を受け始める可能性があります。ほぼ全ての人々がエンパシックな共感的な体感を経験し始めます。これが感情体の存在を認め、確証し、名誉と思って、感情をコントロールする学びの時期です。


【まか〜ウラのMEMO】


脳へと電磁エネルギーが挿入される前段階で、背骨、足裏から電磁的なプラズマ波動が挿入され始めます。


初めは背骨の中央近く、次に背面に沿って配置されるアクシオトーナル経絡ラインへと挿入されるでしょう。


このプラズマ波動の挿入は、徐々にヴォリュームが引き上げられてゆき、かなり長期間にわたって行われます。


プラズマインサーションの行程の中で、自分の身体の中の構造、波動の流れの状態を良く知って、可能な限り身体の左側と右側を同じ状態で引き上げ続けることが大切です。

胸の痛みは一種類ではありません。


切り込まれるような感覚や、穴が空いた感じ、何かがドロドロと滲み出る感じ、温かくなったり、冷たく感じたり、熱が広がるような感じが繰り返し起きていきます。


視力が急に落ちた感じになるかも知れません。


目やにが多々出るようになります。


眼圧が高くなっているように感じたりしますが、最終的には眼の圧力が下がったと感じられるでしょう。


聴力は耳鳴りが頻繁になり、これは継続され、高音域へと進化します。


基本的に五感の全て、視覚、聴覚、臭覚、味覚、皮膚感覚などが全体的に刺激されます。


一時的に感覚が鋭くなったように感じられ、再び元の状態に戻った感じになり、また活性化が始まり、また戻るという具合で進みます。


この行程は、将来的に全ての感覚が目覚めた時の予行練習のようなものです。


次第にグレード・アップして行く過程の中で慣れるためです。


感情体の存在を認めるというよりも、自分の感情が一体なにと関係しているのかを理解するように働きかけられます。


感情の仕組みが、思考と内分泌腺、経絡、氣の質などと関係していることを理解することが大切です。


感情の法則が分かると、自分で感情を浄化したり充電したりして操縦することができるようになります。



【第5段階】

メンタル体が魂と同調することを決断し、夢が変化し、もっとルシッド(艶やかな鮮夢)になり、デジャヴの感覚を受けるようになります。変化は一定なように思え、条件的な反応から判断するのではなく、意識的に心の底から明察からするようになります。


【まか〜ウラのMEMO】


夢にも段階があり、その内容と、夢見の違い、見え方や、視点、登場人物、テーマ、背景などを客観的に並べてみて、それぞれの違いや共通性を見いだすことが大切です。


場合によっては、夢の中で三段階で目覚めるような体験も起きえます。


思考の行程が直線的ではなくなります。


存在として「知ること←→疑うこと」の間で揺れます。


問題の原因を知ることによって、心の中に疑いが浮かびやすくなって来ます。


ここで大切なのは、疑うこと+原因追及よりも、その状況をどのようにしてポジティブに変化させられるかです。


考えることの習慣的な成り立ちと、その習癖に気づくようになります。


人間は一人ひとり習慣的な要素が違います。


自分の習慣的な部分を深く理解